●WP-Contact
右下で動いてます。メールが来るようにしたり、管理画面に出る数字を「未読でかつ未削除」に変更したりのカスタマイズをして使用。
●WP-Marquee
前に記事でかいたとおりです。
●Category Order
カテゴリの順番を変更できるプラグイン。
●Mobile_eye
携帯サイト対応
●counter
アクセスカウンタ
●wp-multibyte-patch
日本語処理のために。
以上が現在のところ、有効化しているものです。プラグインを見て、プラグイン開発の参考にしています。
wp-contactはsidebar widgetにも対応していました。今中身を読んで気づきました。
marqueeを使った、流れる文字を簡単に設定できるプラグインです。
すでにあった、WP-Marquee 2.0というものを、日本語の管理画面になるように修正したものです。
ダウンロードしてお使いください。使った方は、コメントを残してくださるようにお願いします。
wp-marquee-2.5はこちらから
7/15にwordpress 2.6がリリースされました。そこで、本サイトを2.5.1から2.6へアップデートしてみました。
いつもなら、様子見のところなのですが、日本語環境も自分で作っているし、カスタマイズもできるから、トラブってもいいという覚悟でやりました。しかし、すんなり、特に何もすることなく完了しました。
アップデート方法
・バックアップを取っておく
・プラグインを止める
・上書きする
・管理画面にいくと、アップデートするかどうか聞いてくるので、ボタンを押す。
(一瞬で終わりました。DBに1つ書き込むくらいでしょうか?)
・プラグインを起動する
サーバの調子が悪く、転送に時間がかかりましたが、アップデート自体はすんなり行きました。
どうなったかは、まだよくわかりませんが、一つ感じたことは、プラグインのところです。
起動、停止別に表示されるので、わかりやすくなりました。
世界中の人と電話や文字で話すことができます。テレビ通話も可能ですし、複数人での会議も可能です。
打ち合わせによく使います。
3社でサイト作成した時に、オープン前日の夜から3社で朝4時まで通話しながら、ファイルを送りあったりして協力して仕事をしたことがあります。
公式サイト
現在は趣味でもよく使っています。韓国語の勉強のために、韓国人の方と複数人でよく会話します。
シェアウェアですが、とても便利に使っているツールです。
紙copi
箱の中に、テキストファイルがどんどん書けます。一番上の行がタイトルになって、自動的に保存されます。
保存する、という作業がいらないということは、どこに入れたかを考える必要がない、ということです。
自動的にマイドキュメントのkami_dataというフォルダに入ることになります。また、箱の中に小箱を作れるので階層的に管理できます。
紙copiで作ったファイルは普通のテキストファイルなので、他のエディタでも自由に編集が可能です。
私は、なにか作業をするときに、小箱を作り、作業したログをとったり、何か気になることがあると、書いておいて、あとで解決したら、そこに書き加えていきます。後で同じことが起こったときに便利です。
Webサイトを見る時も便利なのですが・・それはまた後日。
ただ、コード系が変えられないのが難です。日本語や英語以外の言語が書けないのです。
wordpress 2.5.1 で、管理画面のダッシュボードには、下の方にリンクがたくさんありますが、特に必要のない方もいらっしゃると思います。それを消す方法です。
wp-admin/index.phpの下の方
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<div id=”dashboard-widgets-wrap”>
<?php wp_dashboard(); ?>
</div><!– dashboard-widgets-wrap –>
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↓ 以下のように修正
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<!–
<div id=”dashboard-widgets-wrap”>
<?php wp_dashboard(); ?>
</div>
–>
<!– dashboard-widgets-wrap –>
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